自由気ままに

スーパーちょろいオタク

初デート記念日

お題「初めて○○のコンサートに行った日」


当時まだコンサートのことデートって大声で叫ぶ子いなかったけどな!!

私が初めてNEWSのコンサートに行ったのは、今からおよそ6年前、2010年の事だった。今のように経済力も無く(今もそんなにない)、少ないお小遣いでうちわを1枚買い初めてのコンサートに挑んだ。ペンライトは借り物だったし今と比べたら決して恵まれたとは言い難い状態だったが、それでも私は幸せで仕方がなかった。

でも、いざ会場に到着すると少しだけ怖くなった。周りの女の子たちはみんな私と違って大人っぽくて可愛くて、私みたいな子供が来ても良いところじゃなかったかもしれない、とほんの少しだけ不安を感じた。
まあしかしそんな不安なんてコンサートが始まるとすぐにどこかへ飛んで行った。
LIVE!LIVE!LIVE!では、四季魂の愛称のとおり、春夏秋冬をテーマにした楽曲、演出がなされる。そのテーマの提示のようにまず「さくらガール」「SUMMER TIME」「紅く燃ゆる太陽」「星をめざして」のアレンジが流れ、モニターにはメンバーのコメントが表示された。もう6年も経つのに、この時の光景と興奮は未だに色褪せずに私の中に残っている。

みんなで踊った恋のABO。爽やかな歌声と迫り来る波の演出に自分でもちょっと引くほど興奮したSUMMER TIME。あまりのかっこよさに声を出すことも忘れたDancin' in the Secret。そして伝説のコヤシゲの言いたいだけ。そうそう、MCで手越さんがポケモンの話をしていたのも記憶に残っている。
山Pのソロでは、ただただ山下智久がこの世に存在している事に感謝した。まさかこんなに人の存在に感謝する日が来るとは思ってもいなかったが、山下智久が実在したという感動と、感謝の気持ちでいっぱいだった。
気球に乗ってメンバーが舞い上がった時は、彼らの放つキラキラに見惚れ私は世界一の幸せ者だ、と確信した。
きっとあの日、あのコンサートを1番楽しんでいたのは私だっただろう。
shareの歌詞にもあるように、この日の思い出の全てが1つ残らず私の宝物になった。それこそここではとても語りつくせない位に。

もう本当に楽しかった!!次の日から、学校へ行っても家に帰ってもNEWSのコンサート行きたい!!と言いずっと過去のDVDを見続けた。


それから、結構公言しているのでご存知の方も多いかと思うがこの時私は山P担だった。ここが私の墓場になるのか、と当時12歳の少女が思うほどには山下智久は美しかった。伊達に人類の奇跡やってない。
初めて買ったうちわを見ると、最初で最後のNEWS山下智久になってしまったな、と胸がちょっとだけギュッと痛くなるけれど、でもそれ以上にあの日の彼らとの時間を思い出してきゅん、とときめく。
私は「ときめく」という言葉がとても好きだ。「大好き」や「幸せ」や「カッコイイ」など、そんな素敵な言葉を全部合わせた感情が「ときめき」だと考えている。

この日のチケットは今でも財布に入れて持ち歩いている。長年持ち歩いているためボロボロだが、これを見ると辛い時だろうと悲しい時だろうと、いつでもあの日のときめきを鮮明に思い出せるからきっとこれからもずっと持ち歩く。
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2011年や2013年に比べたら「特別」ではないかもしれないけれど、私はこのコンサートがNEWSのコンサートの中で1番大好きだ。これが初めてのコンサートでよかった、とDVDを見るたびにいつも感じている。

以上、私が初めてNEWSコンサートに行った日でした!!

私の好きな7曲について

これのやつです。どうせジャニーズの曲だろ!というご察しの通り100%ジャニーズで行かせていただきますよ!!

①Fighting Man  NEWS

生まれて初めて行ったコンサートで初披露されて好きになって、大人っぽくてカッコいいMVを見てまた好きになって、ふとした時に何となく聞いてもああ、好きだな、と感じる曲。
「誰かのために生きているわけじゃない。比べずに、迷わずに歩んで。」という歌詞が大好き。
NEWSの作品には背中を押してくれる応援ソングが沢山あるが、この曲はどちらかというと明るい方へ引っ張ってくれる印象で、他の曲にはない物を感じる。また、軽快でスタイリッシュな曲調と、強く心に訴えかけてくる歌詞とのギャップも大きな魅力になっていると思う。


②Skye Beautiful 【増田貴久】

増田さんの優しいながらも力強い歌声が神が世界を創造していく過程と非常にマッチしている。どこを見ても神なんて一言も出ていないのに増田神が天地を創造しているようにしか聞こえない、見えない。好きな曲というか最早映像ありきになってしまうが、この際なんでもいいからWHITEを買って見てくれ!!
初めて聞いた時からこの曲は踊るな、と確信していた。そしてやっぱり踊った。ジュニアを従えてガシガシ踊るRemedyもたまらなく好きだが、広い東京ドームで55,000人をたった1人で相手取って歌う増田さんがたまらない。


③Lovin'U  手越祐也

もう全てが切なくて愛おしい。泣くしかない。この手越祐也に幸せになってもらいたいランキング堂々1位の手越祐也(私って言ってるからもし女の子目線だったら祐子)。
歌詞も曲調ももちろん切ないのだが、手越さんの真っ直ぐな歌声と、真っ直ぐでありたいのに迷いを感じてしまっている恋心との矛盾とも言えるもどかしさがたまらなく切ない。
それから、去年屋外で「抱かせて〜〜!!」って大声で叫んでいた子がこんな涙が出るような切ない曲を歌っている事実が怖い。


④ヴァンパイアはかく語りき加藤シゲアキ

言わずと知れた加藤シゲアキのソロ曲ですよ奥様。この加藤シゲアキが好きじゃない人いますか!?サビでフライングしちゃう加藤シゲアキが好きじゃない人いますか!?美恋見てると必ずもう一回見てしまうシリーズ筆頭。ヴァンパイア落ちの加藤担が沢山いると思ってる。加藤担は「私のダーリンヴァンパイアだから♡」って言えるのか…ちょっと羨ましいな…。
遊び心が多い歌詞なのに無理やり詰め込んだ感は感じず綺麗に落ち着いている(私の中ではヴァンパイア→曖昧な→Shall we dance? →ヴァルヘルシングが筆頭)。加藤さんの可愛らしい遊び心を感じると同時に、本当に沢山の言葉を持っている人なんだなと感じる。
それからこの曲何が素晴らしいって加藤さんの歌い方。シャララタンバリンの力強い歌い方も、ESCORTの爽やかな歌い方も大好きだが、この曲の特にBメロの愛おしむような、撫でるような歌い方が最高だ。


⑤DREAMS  【NEWS】

その日私が見たのは、残された悲劇の主人公達ではなく、誇り高く輝く王子様達でした。
この曲は完全に美恋魂落ち。シングルが出た時から聞いてはいたけれど、正直そこまで好き、というわけではなかった。コンサートでの衣装だって特別キラキラしていたわけではないし、何なら既に1度見た事があるものだった。それでも私には強く前を向いて歩きはじめた彼らがどこまでも気高く、美しく見えた。
悔しかった事、嬉しかった事、辛かった事、楽しかった事。発売から何年も経つけれど、時間を重ねるごとにそれらを全部詰め込んで重みを増していく大好きな一曲。


⑥SUMMER TIME 【NEWS】

どうも、SUMMER TIME大好き芸人です。どれくらい好きかっていうと、収録盤ごとに語れるくらい好き。夏が来ると歌いたくなってくる。まあ真冬でもThis is the SUMMER TIME!とかカラオケで歌ってるけど。
この曲の何処が好きかというと、NEWSの大きな売りの一つである爽やかさと非常にマッチしている事。
まず、私はNEWSが歌う夏が大好きだ。最近の後ろ姿が綺麗なお姉様とヤンチャしちゃったりする愛らしい夏の歌達も大好きなのだが、この曲の爽やかな曲調と甘いながらもどこか格好つけた歌詞との微妙せめぎ合いがたまらなく好きだ。「潮風に願いを託すのさ」と格好つけたと思ったら「バッキュン!されてHeartドッキュン!」なんて可愛らしい事を言ってくる。もう好きって言うしかないじゃん!!

ちなみにアルバム「LIVE」の初回盤映像に収録されたアンプラグドバージョンは爽やか通り越して最早美しいので必見。

⑦EXPOSE  KAT-TUN

最後までNEWSかと思った!?KAT-TUNでした!!(フォルダ整理で丸わかりとか言わないで!)まあでも初めて聞いたのが少プレで上田さんと加藤さんがコラボしてるの見た時だから結局はNEWSなんだけど。妹がKAT-TUNファンのおかげで、In FactとかLIPSとかも大好き。タメ旅も本当に大好きだった(遠い目)
初めて聞いた時に「KAT-TUNだな」と素直に感じた。そりゃKAT-TUNの曲なんだから当たり前の話だが、この曲は私の中にあるKAT-TUNのイメージをそのまま曲にしたかのような印象を受けた。この曲を聞きながら街を歩くと、ちょっと自分が強くなった気分になる。
NEWSにはない悪さというか黒さを感じて強く惹かれた一曲。NEWSが白ならKAT-TUNは黒、NEWSが青ならKAT-TUNは赤。一見正反対に見えて、(実際そこを売りにしているのだが)実はとっても仲良し。そんな両グループの関係性がたまらなく大好きだ。
まあ何が言いたいかっていうとNEWSとKAT-TUNが絡むと世界が平和。KAT-TUNファンでもないくせに勝手な事を言っるしもう曲紹介でもなんでもなくて申し訳ないが、早いとこ充電終わらせてNEWSとKAT-TUNがわちゃわちゃしてるところが見たいのだ。


以上、私の好きな7曲でした。
語るってほど語ってないがそこはつっこまないでいただきたい。ただ今度SUMMER TIMEのバージョン違い紹介とかやりたい。

お気づきかもしれないがちょいちょい映像を紹介して買わせていくスタイル。そしてここ数日美恋を見まくったため美恋びいき気味。好きな曲とかタイトルに入れてるくせして「いいからこの曲を聴いてくれ!!」ってスタイルで書いてしまった。







え?自担のソロがないって??
別枠に決まってんだろ!!

最愛の貴方へ


ツイッターにもあげたのだけれど、あと少し言いたい事があるのでこの場を借りて短いながらも綴らせて下さい。




子供のように顔をくしゃっとさせて笑う、貴方の笑顔が大好きです。本当にずっと笑っていて欲しいけれど、メンバーのために泣いている貴方もとても素敵です。どこまでも優しい貴方が、いつか他人の悲しみに潰されるのではと心配になる事もあるんだけどね。

貴方が褒められたり、愛されたりしているのを見るのがとても幸せです。もしかしたらそれは「こんな素敵な貴方を知っている私は凄い」というエゴイズムかもしれませんね。実際に私は貴方を好きでいる事を誇りに思っているのでそれでもまあ良いかなと思います。

きっと貴方に出会っていなくても、私はそれなりに毎日を過ごして、それなりにに生きていたでしょう。でも貴方に出会っていなければ、こんなにも胸がときめいて、キラキラして、充実した日々は過ごせなかったと断言できます。2人/130000000とまでは言いませんが、この広い世界の中で貴方の近くに生まれてきた事を本当に嬉しく思います。

32歳のこの世界が、どうか貴方に優しいものでありますように。
お誕生日おめでとうございます、小山慶一郎さん。

ESCORTのMVがマジヤベェから今すぐCDショップに走ってもらいたい話

書きかけの記事がいくつかあるのだがとにかく私は今すぐこれを書き上げなければならない。
事の発端は4月19日。いよいよ発売となるNEWSライブツアー2015White。ライブ本編の期待度は言うまでもないが、メンバーのソロ曲のMVが楽しみで楽しみで、期待に胸を膨らませて終業後フラゲに走った。走ったというのは比喩ではなく、NEWSを求めてハイヒールで職場からCDショップまで文字通り走り抜けた。
相変わらずの初回盤のサイズにビビりながらも無事に帰宅し、やるべき事を全て終え、あとはもうDVD見て泣いて寝るだけ!という完璧な空間を作り、気合を入れて再生ボタンを押した。
MVから見ても良かったのだが、(訳あって公演1週間前にいきなり行けなくなるという地獄を見ていたため)コンサートWhiteに非常に強い執着心を持っていた私はまず本編から再生する事にした。
本編は本当に素晴らしかった。あまりの幸福感に、本編が終わった時点でブログにタイトルと冒頭文だけ殴り書きしてしまった。今はまだ下書きの状態だが、これも新鮮なうちに書き上げたい。

もしDisk2で今日は寝よう、と思っていたなら私が今書いているのはまず本編の感想だっただろう。
しかし私は寝なかった。次の日だって仕事があるというのにそのままディスクを入れ替えてしまった。

見てしまった。

自担はカッコいいを通り越して最早神々しかったし、増田さんはコンサートに引き続き天地を創造なさっていたし、手越さんは美しく儚すぎて死ぬんじゃね?と真剣に考えた。素晴らしすぎて一刻も早くMV全部感想書きたい。
しかし私はこの記事を書かなければいけない。この言いようのない感情が薄れてしまう前に、加藤シゲアキのESCORTを見て、聞いて、感じた事をここに吐き出さなければ気が済まない。
ここで言っておくが、私は考察と言うものを書き上げるほどの頭は持っていないのでちゃんとした考察は加藤担の皆様にお任せする事にして、ここではESCORTを見て私が感じた加藤シゲアキについて綴っていきたい。

再生が終わった時点で呆然としてしまった。私は今何を見ていたんだろう、これは私が知っているジャニーズアイドルが作った作品なのだろうか。
もちろん文句無しにカッコよかった。私は日頃から加藤さんは写真よりも映像の方が何倍も美しさが際立つと言い続けているのだが、今回もそれ違わず圧倒的なスタイルと顔面美にため息が出た。しかしそれ以上に、今までに体験した事のないような違和感とも、不思議とも取れる感情が湧いた。この感情を上手く表現する言葉を私は持っていないが、簡潔に5文字で表現するとしたら間違いなく「マジヤベェ」である。

まず、ESCORTというタイトルとコンサートでの演出からして、ホテルマンという設定でくるだろうな、という事を何となく想像していた。実際に登場したのは恐らく劇場のウエイター、スタッフのような存在だろう。加藤さんカラオケ屋さんから転職した?この点は特に驚かなかったが、もっとESCORTというタイトルに沿ってくるのでは、と考えていたので少し意外ではあった。エスコートという単語の意味、イメージに違わず女性が出てくる点や、叶わぬ想いを寄せている点も物語色が強く加藤さんらしいとは感じたものの、あまり深く考えずに見たものをそのまま受け入れながら鑑賞していた。
しかしグラスが割れ、音楽が止まると共に世界が一変し、初見の時に見るままに受け入れていた私は完全に呆気にとられてしまった。
ーー足音に顔をあげてみれば、突如現れた自分に良く似た男。謎の仮面のダンサー。知っているはずなのに知らない場所。自分は幻をみていたのだろうか。しかしステージに残る帽子が夢ではなかった事を物語っていた…。
超ざっくり言えばこんな感じのストーリーになる気がする。
音楽が止まること何と1分3秒(計った)。私今MV見てるんだよね??MVで1分音楽止めるって斬新すぎるだろ。途中で登場した加藤大佐(仮称)は何者なんだろう。仮面を被って泣き出しそうな顔をした彼の真意は。最後に彼は息を吸い込んで何を歌おうとしたのか。
こればっかりは想像してもしても、どれもしっくりこないので加藤担の皆様に丸投げします。私はわかるところだけ考える。

①深層心理と幻影

メイキングで彼は自分自身をエスコートするといった主旨の話をしていたので、加藤大佐はウエイター加藤さんの深層心理が作り出した幻影と考えて良いだろう。
様々な解釈があると思うが、私は「常にクールに振る舞いスマートである事を要求されてきたウエイター加藤さん。しかし心のどこかで感情的に何もかも投げ出してしまいたいという想いを抱いていた。その心の中に深く眠った想いが加藤大佐を生み出し、やがてもがき苦しむウエイター加藤さんをエスコートするべく対峙することとなる…」という設定を主軸に捉えていこうと思う。
この設定でいくと、加藤大佐はウエイター加藤さんにとって害のあるものではないだろう。1番のサビから視点が変わるとすると、加藤大佐がウエイター加藤さんを愛おしんでいるとも取れる。
また、escortという単語の原義には「正しい方向へ導く」という意味があるらしいので、加藤大佐がウエイター加藤さんにとってある種の理想の姿であるとすれば、逃げ出したものの最終的には椅子に座るという行動も、「あまりに自分とかけ離れた見たくない理想の姿から1度は逃げ出すもふと今の自分自身を立ち返り比べることによって受け入れた」と取ることができる。

②白い象と2人のダンサー

ダンサーを入れた事に深い意味はない、と言われてしまえばそれまでなのだが、一度気になってしまうとどうしても気になってしまった。そして象が白だったかも怪しいが、強引に白ってことで進める。
ぶっちゃけこのMVはウエイター加藤さんと加藤大佐だけで、つまりダンサーがいなくても違和感はなかったと思う。
ではなぜダンサーが必要だったのか、そしてなぜダンサーが2人だったのかは、白い象がもつ2つの意味が関係しているのではないだろうか。
白い象は、外国では厄介者の意味を持っているが、夢占いの世界では最高の吉兆として扱われている。もし2人のダンサーがそれぞれ吉兆と凶兆の意味を持っていたのだとすれば、象の仮面をかぶった2人のダンサーは「選択」を意味していたのではないだろうか。

③煙

このMVの中で最も印象的だったのが、曲の終わりに加藤大佐がウエイター加藤さんに煙を吹きかけるシーンだった。
「煙によって魔法にかけられる」というのがとてもしっくりきたのでそれに沿って考える。夢から醒める魔法をかけたとともに、加藤大佐とウエイター加藤さんが融合したように感じた。アニメの見過ぎ。それから、歌詞中にNo.5とあるからか香りには特別なものと捉えていたので、香り(煙)を吹きかける行為はどこか神聖で、儀式じみたものを感じた。



いろいろ考えたが私にはここまでが限界だった。これより深いところは皆様の考察をみて考えたいのでみんな考察書こうぜ!!

記事自体はそれこそ発売日から書き始めていたのだが、歌詞を和訳していたので結局公開が遅くなってしまった。
実は、というか皆様もうお気付きかもしれないが私はアルファベットにとても弱いのでESCORTの歌詞を和訳するという作業をアルバム発売から1年以上怠ってきた。その翻訳も怪しいものだが、Google先生がいなければあと1週間はかかっていただろう。
せっかくだからここで供養しておく。

『まず1つ目、貴方は私のものだ。
その無垢な身体を委ねて。永遠の扉へどうぞ。
問題ないさ、遠慮なんてしないで。
2つ目、私についてきて。
世界は母のようだって?そんなことない、どうしようもない、不安定で残忍なものさ。
ねえ愛しい人、何故だか教えて欲しいな。

空も飛べず超能力も使えない、スーパーマンだなんてとんでもない。
だけど君だけの、たった1人のガーディアンさ。

※愛しき私のマドンナよ、貴方から目を離せない!
貴方の道を歩んで!
だって貴方は私を強くする麻薬なのだから!なんて甘い幸福感!
貴方を手放してたまるものか!

どこへ行くつもりだい?私のレディ。
どこへ行けばいいか分からないの。
どこへ行こうとお供しましょう。
では遠くへ行ける準備をしておいて。

不思議な世界をお届けしましょう。
知りたいかい?
では私の手をとって。他に2人といない美の女神よ!

※repeat

貴方は本物の紳士かい?
かつての弱い心は海へ捨てたよ。
優しくイカしたブルースの調べ。
今宵悲しみの夜を乗り越えて。
超新星を手に入れるつもりさ。
朝になるまで踊ろう、セニョリータ。
No.5、香りだけは正装で。
貴方をどこまでも導くよ。

愛の導き、必要のない「無価値なもの」さ。
なんて素晴らしい女性なんだ!

※repeat』


今回に限らず、他のメンバーのMV、というか一般的なMVは、曲があってその上に映像が作られていたが、彼は曲の前にさらに大きな物語を抱えているのだろう。彼が小説家だからこそ出来ることであり、逆にこれが出来るから小説を作ることが出来るのだろう。

グダグダになってしまったが、何が言いたいかというと、「これだから加藤シゲアキは面白い。」

貴方の事が大好きです。

はじめて貴方を見たのは小学生の頃でした。当時流行っていたドラマで貴方はスウェーデン大使の息子の役をしていて、幼い私は金色の髪に日本人離れしたスタイルをもつ貴方のことを王子様を見るような目で見ていたことを覚えています。
お恥ずかしい話ですが、私は貴方のことをずっとハーフだと思い込んでいました。しかも結構最近まで。恐らく、役の設定と現実が混ざってしまいずっとそのように思い込んでいたのだと思います。でも本当に外国の血が混ざっているのだと疑わなかったくらいに貴方は美しかったのです。
その後も様々なドラマで貴方を見てきました。特に印象に残っているのは、弁護士のスパイとして活躍していたあのドラマです。弁護士に雇われているはずなのに時には不法な事もする、ちょっとダークヒーローともとれる所もありましたが、くどくなりすぎなかったのは貴方の持つ爽やかさのおかげだったのではないかと考えています。普段ほとんどドラマを見ない私でしたが、そのドラマは本当に面白くて毎週楽しみにしていました。

貴方の事をアイドルとして見たのはいつだったでしょうか。貴方たちがMCを務めていた音楽番組に、私が応援しているグループを呼んでいただいた時からだと思うのですが、残念ながらあまり鮮明な記憶は残っていません。はっきりと覚えているのは、貴方たちが日本中の様々な所に行ってタメになる旅をするという番組からです。その番組をはじめて見た時、この番組のスタッフはなんて無茶な事をやらせるんだ、と感じましたが、何度か見ていくうちにスタッフがいかに貴方たちの事を考えて、愛してくれているかということを感じて私はその番組が大好きになりました。特にファンクラブに入ったり、他の番組を追っかけたりという事はしなかったのですが、その番組を通じて貴方の事、貴方のグループの事を知る事が出来ました。番組の中から貴方がグループの事を、メンバーの事をどれだけ愛しているかが痛いくらいに伝わってきました。中でも貴方がメンバーの一人を「お兄ちゃんだと思ってる」と言った時には貴方の幸せそうな表情や声がひどく愛おしく感じました。

11月のある日、私は家族と夕飯を食べながらその発表を聞きました。最初は実感が湧かなくて、私より妹の方がショックを受けて泣いていました。きっと私の事ですから、余命宣告をされた時はこんな気分になるのでは、と呑気に考えていた事でしょう。音楽番組でしか貴方の歌やダンスは見た事がありませんでしたが、この美しい声やステップが失われてしまうのは惜しいな、と悲しみによりも先に惜しいという感情が湧きました。

貴方がアイドルでいてくれる「期限」が発表されてから、私は貴方のライブ映像や過去のMVを見ました。見れば見るほど惜しいという気持ちは強くなり、もっと早く貴方の魅力に気づいて、もっと貴方の事を見ておけばよかった、と後悔もしました。少し浮気症かもしれませんが、どうか許してくださいね。

実は今も、貴方がもうアイドルでなくなってしまったという実感があまりありません。何かの形で事実を突きつけられた時に、もしかしたら悲しくなって泣いてしまうかもしれませんね。私より貴方の事が好きな人はたくさんいますし、その人たちの悲しみに比べたら私の気持ちなんて本当にちっぽけものですが、確かに私は貴方の事が好きでしたし、貴方が消えてしまうのは悲しいです。でも、もうアイドルとして私の前で輝いていた王子様ではなくなってしまったけれど、それでも私はこれからも貴方の事が大好きです。最後の最後でしたが、貴方の事を好きになれて本当によかったです。その事に後悔は全くありません。




今までありがとうございました。私の大好きな田口淳之介さん。

5月23日追記
今日、何となくタメ旅を見ました。やっと貴方がもういない事実を理解してしまった気がして泣いてしまいました。2ヶ月もかかったよ、脱退どころか充電期間入っちゃったよ。私はKAT-TUNは好きだけれど今までずっと応援してきたハイフンさん達の思いは私なんかと比べものにならないし比べちゃいけないから、私が流していい涙なんてないと思ってたけどやっぱり泣いてしまいました。多分これから先もふとした瞬間に思い出して悲しくなってると思います、だって私未だに山Pを見て泣きたくなる時があるんだもの。でも、こんなに泣きたくなるのに、貴方達の事ちっとも嫌いになれないのは何でかしらね。

ジャニオタでよかった!と感じた瞬間5選

ジャニオタでよかった!!皆様1度は感じたことがあるであろうこの気持ち。
コンサートに行った時、DVDを見ている時、ジャニーズの出ているバラエティーを見ている時…例をあげたらきりがない。
もちろん時にはフライデーや脱退などで傷つけられる事もあるだろう。また、財布がえらい事になる恐怖も常に隣り合わせにある。しかしそれらの要素を考慮しても愛していられる程度には私は彼らの事が大好きだ。それほどの幸せを運んでくれる彼らにはもう感謝の気持ちしかない。
しかし今回は、私がジャニオタでよかった!と"幸せ"を感じた瞬間というよりは、ジャニオタというスペックが"役に立った!"と感じた瞬間をご紹介したい。

その①友達ができる
まずはやっぱりこれだろう。人間1人では生きていけない。これは実際に私が高校で使っていた手なのだが、例えば新学期に、隣の席の子に「私ジャニーズ好きなんだよね。」と言ってみたとしよう。
ジャニーズが好きといってもその程度は様々で、iPodで曲を聴く程度の「好き」から、私のような生活の一部に組み込まれるほどの「好き」もある。
友達が「私も○○好きでFC入ってるんだよね。」と言えばありのままに自担への愛を語ればいいし、特に手応えのある反応でなければその場は大人しく引き下がり、別のジャニオタを探すなりその子にじわじわ布教するなりすればいい。
そして私の天敵、大人数でのカラオケの際にもジャニーズは私を助けてくれた。基本的に3人以上でカラオケに行く事がとっても苦手なので、よほどの事がない限りは断るのだが、部活の忘年会だったりでどうしても断れない事が数回あった。いつも通り気の知れた友人と行く時はお互い好きな曲を歌うし、相手がその曲を知らなくても全く気にしないが、大人数となるとみんなが知らなする曲はよろしくない…といかに浮かない曲を選ぶかを気にしてしまう。そんな時私が何度も助けられたのはNEWSの「weeeek」とKAT-TUNの「Keep the faith」だった。どちらも私たちの年代には程よく懐かしく、そして知名度がある。この時前置きで「高い声出ないからジャニーズばっかになっちゃう〜」とか言っておくとより受け入れてもらえる。そして周りに受け入れてもらえたら調子に乗ってドラマの主題歌とか(もちろんジャニーズ)入れる。どこの集団にもジャニオタは結構いるもので、中には一緒に歌おうよ、とか言ってくれる子もいた。
もっとAKBとかみんな知ってる曲あるじゃんと思われるかもしれないが、あまりに有名すぎると音を間違えた時に即バレる。しかし聞いた事ある程度ならサビを大きく間違えない限りはやり過ごせるし、仮にバレたとしてもある程度なら、男性の曲だから…と見過ごしてもらえる。これがカラオケでジャニーズの曲を選ぶ大きなメリットだと考えている。
そんなこんなで私はジャニオタを生かし、ジャニオタの友人もそうでない友人もつくってきた。

その②文章を形にする力が身につく
それはお前がブログを書いてるからだろ!とか思われるかもしれないが、ブログを始める以前の9月に就職試験を受けた際にもう感じていたことだ。
これはジャニオタでいることによって文章を「読む」機会が多かったのではないか、と考えている。まず小説を読みこむ機会が飛び抜けて多かった。ただ読むだけならそこまで他と大差なかったと思うが、1冊を読み上げるのにかける熱量や読み返す回数が半端じゃなかった。メンバーが小説を出せばカバーをかけていなければ表紙が擦り切れていたのではないかというくらい読みまくり、ジャニーズが深く関わった映画やドラマを見れば、必ずと言って良いほど原作の小説を読む。実際にグラスホッパーについては原作と映画を見て考え込んでるうちにどハマりして続編の小説まで買った。
それから、人様の書くブログを読むのが大好きだったというのも大きいだろう。はてなブログのアカウントを取得したのは昨年の12月だが、それ以前からブログは読んでいて、特に加藤担の方々は加藤さんに似てかとても面白く、美しい文章を書く方達だ…と勝手に感動していた。
そんなこんなで、私はジャニオタとして文章を読む機会が非常に多く、その分多くの文章の書き方を覚えたのではないかと考えている。
実際に私の書いている文章が良いものだったかは別として、作文試験を受けたときに途中で文が書けなくなるということはなく、おそらく会場内最速で作文を書き上げた。そして良いものだったかはわからないが、少なくとも悪いものではなかったらしい。無事に合格した。

その③時間を守る意識が身につく
時間を守る意識というよりは時間を気にする癖だろうか、完全に生活リズムが成り立っている。まず、休みの日に昼過ぎまで寝るという習慣は特別ない。私は見られる限りTVはリアルタイムで見たい派なので土曜日はサタプラがあるから起きるし日曜日はシューイチがあるから起きる。平日の休みだって学校がないからといってダラダラ寝たりはしない。あさいちやビビット(こればっかりは気分で決める)を見たいからきっかり8時には朝食の準備を整えてテーブルにつく。ちなみに金曜日はより一層気合を入れて待機している。
あまり時間に縛られるのは好きではないが、TVのためとはいえ8時に起きると1日を長く使うことができる。夕方も4時にはevery.を見ることがほとんどなので、それまでにやる事を終わらせようという意識を持つ事が出来る。
そしてもっと広い視点から見ると、高校生ながらに予定を立てる習慣が身についた。コンサート、シングルの発売、ドラマの日付を気にするのはもちろん、私はそれに自身の活動も重ねて予定を立てていた。それが良いか悪いかは置いておいて、とにかく私は予定をよく把握していたと思う。スケジュール帳に自分の予定や特別な活動などは書き込んでいたものの、あくまで確認程度でほとんど忘れる事はなかった。これによってジャニーズに限らず、自身の予定を把握する力はかなり身についたのではないかと考えている。

その④様々な知識を得る事ができる
櫻井担の方や小山担の私は言うまでもなく。まず最近はジャニーズが情報番組に出るということも珍しいことではなくなってきているので、もちろん時事情報を得る事ができる。 そしてラジオやWeb連載などでは自担の趣味を通じて、様々な世界と出会っている。私は加藤さんのラジオで影響を受け、最近クラッシックを聴くようになった。
それから先ほども書いたが、自担が出たドラマや映画に関する小説も手に取る機会があるだろう。
このようにジャニオタは楽しみながら様々な知識を得ることができる。

その⑤肌荒れが治せる
最後の最後でこれかよ。ふざけてないです、本当なんです、石を投げないで…。
女性だから定期的に肌が荒れやすい時期もあるし、現代は様々なストレスにあふれている。そんな時に心を癒す絶対的な方法を私たちは持っている。そう、ジャニーズである。恋をすると女性は綺麗になるのと同じ原理で、肌荒れが気になるときはいつもよりジャニーズを多めに摂取すればあらかたなんとかなる。私は耐えきれないストレスを感じた時は原宿にある黄色い袋のお店に行く。右も左もジャニーズに囲まれているあそこはライブを除くと世界一幸せな空間だと勝手に思っている、ああジャニショの綺麗な空気吸いに行きたい(一昨日行った)。


結論をいうとあ〜ジャニオタ楽しいイェ〜〜イである。もし自分がジャニオタでなかったら。多分そこそこ上手くやってるだろうし何か別の趣味を見つけているだろう。しかし今ほど他人の事で喜んだり、悲しんだりして心がときめく事はなかったと思う。やっぱりジャニオタ楽しい、彼らを好きというだけの単純な事なのにそれだけで毎日キラキラしてる。

あ〜ジャニオタでよかった!!ありがとうジャニーズ!!

NEWSがアニメのオープニングになりそうな曲ばっかり歌うからNEWS主人公のアニメ考えた

事の発端は前回アルバム『QUARTETTO』を(雑に)紹介したときに、Departureという曲が超アニメのオープニングっぽい!と思った事である。また、去年の「Team Whiteアニメ化」といったような趣旨の企画を見て今更ながら便乗したくなった。

という事で、NEWS主人公のアニメを考えてみたい。なお、声を大にしていうがこれはかなり頭を拗らせたオタクが勝手に何か喚いているだけの事でありジャニーズ事務所、及びにNEWS本人とは何の関係もない。
本当におふざけなんで…石を投げないで…

今回与えられた枠は30分枠1クール×二期分で計2クール分、全25話予定。毎回オープニングとエンディングと次回予告はしっかり入れたいのでCM等を配慮すると1話につき本編は20分弱だろうか。

一応主人公は手越さんで考えているのだが、一話ごとにメイン持ち回りで一話につき一曲ライブシーンの入るラブライブ方式を採用する。f:id:ykyk41042:20160326184536j:image
とりあえず一期。字が汚いのはご愛嬌。せっかくだからサブタイトルはふざけまくる事にした。

メイン楽曲がそのままライブパートになる。一話につき一曲披露していくことになるが、ライブ回などはもちろん何曲もやっていく。作画班が死ぬぞ〜!
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二期。二期は全13話で展開する。一期よりも展開に余裕があるのでその分日常パートが増えると思われる。

で、タイトルなのだが、とりあえずけいおん!的な感じで「NEWS!!」にしておく。センスねぇ〜〜!誰か良い案を下さい。ちなみに二期は「NEWS!!4+FAN」。
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通常のアニメならこんなにコロコロ主題歌が変わるなんて絶対にあり得ないんだけどまあいいじゃん。愛言葉とヒカリノシズクを入れ替えるかどうかかなり悩んだのだが、ヒカリノシズクの圧倒的なエンディング感が勝利したため最終話はヒカリノシズクで。

次回予告はキャラクターが持ち回り形式でやってほしい〜〜!!
せっかくだから一周だけ考えた。ただし関西弁がわからないので標準語で表記させていただく。誰か訳して。

『NEWS!!』
第1話予告
こんばんは、内です。俺たちはアイドルとしてデビューする事を目標にJ事務所でジュニアとして研修中!ある日、関西で活動する俺と亮ちゃんに召集がかかって行ってみるとそこには関東トップクラスのジュニア山下くんと…!?
新番組、NEWS!!第1話「お前だれやねん。」みんなみてね〜!!

第2話予告
草野です。「youたちデビューだよ!」と言われるがままにデビューした俺たち。最初は1ヶ月限定のはずだったのに色々あってそのまま継続する事に。でも寄せ集めのメンバーじゃみんなが同じ方向へと進むのは難しくて…。
次回、第2話「youたちバレーボールの応援団だから!」お楽しみに!

第3話予告
手越です。あれよあれよと言う間にメジャーデビューも決定した俺たち。でもまだ山下君とも錦戸君とも全然話せなくて…。そんな俺の背中を押してくれたのは初対面で「お前だれやねん」と言ってきた内君!?
次回、第3話「自分にできる事をもちよって。」俺、頑張るから!

第4話予告
加藤です。相変わらず錦戸君は恐いし小山はぬけてるし。でも最初に比べたらメンバー間での会話もずいぶん増えてきました。そんな中社長からのお達しでアルバムを出す事に。
次回、第4話「アルバム出しちゃいなよ!」是非ご覧下さい。

第5話予告
増田です。順風満帆までは行かずとも、そこそこ順調に思えた俺たちにもとうとうピンチがやってくる。不祥事を起こした親友を前に錦戸君は…。
次回、第5話「アイドルって難しいね。」そんな…内君…!!

第6話予告
こんばんは、山Pだよ。内に続き謹慎処分となってしまった草野。コンサートも続く中、責任を感じ抱え込んでしまう小山。そんな小山を立ち上がらせたのは…え?亮ちゃん!?
次回、第6話「こんなの絶対おかしいよ。」無茶はやめてね〜!

第7話予告
錦戸です。コンサートが終わるやいなや活動休止となってしまった俺たち。それぞれが個人活動に力を入れる中Pにドラマの話が舞い込む。共演者は…え?あいつ??
次回、第7話「共同事業」俺もできる事からやらんとね。

第8話予告
小山です。長い休止期間を終え、無事に復活をはたした俺たち。ファンの子を待たせちゃった分も、次のコンサートに向けて頑張らなくっちゃ!
次回、第8話「終わらない物語を」あれ、まっすー何してるの〜?

『NEWS!!4+FAN』
第4話予告
小山です。ベストアルバムもニューシングルも1位を獲得し、とりあえず順調な再スタートを切った俺たち。でも本当はファンの子の顔を見るまではやっぱり不安で…。
次回、第4話「you達、おまたせ!」今までもこれからも、ずっとNEWSの小山慶一郎だから!

第7話予告
テゴにゃんだよ♡無事にコンサートも終わり順調に活動を続けるNEWS。そんな中、4年間水曜日の夕方にキャスターを続けてきた慶ちゃんに帯出演のオファーが!?俺もW杯のメインキャスターに抜擢されちゃうし…え?曲も歌っていいの!?
次回、第7話「エブリデイevery.」正に日テレ様々だね!!

第9話予告
こんばんは、増田です。いよいよ最終日を迎えるコンサートWhite。でもそんな大事な日に、記者会見の後から手越の様子がおかしくて…!?……やっぱりいつも通りかも。
次回、第9話「ネジは水道橋駅に捨てた!」俺はやらないから!

第12話予告
加藤です。年明けから鰻上りで調子を上げるNEWS。アルバムも無事発売、コンサートを控える中とうとう念願の4人番組の仕事をもらう。4月からレギュラーが4本増える小山のことが心配だけど…?
次回、第12話「encoreアンコールでやる?」お楽しみに。



…テンションと勢いって恐い。途中から楽しくなってくるからみんなやろうぜ!!
でもアニメ化の件は本当に…TV局とかレコード会社の偉い人お願いします…。
嵐が10周年の時に特典でやってたタツノコプロコラボみたいなイメージでいいんで!短くて全然いいんで!!
とりあえず言うだけタダだしね!!
もしこの記事を読んでくださった方の中でイラストが得意な方がいたらPVとか書いてもいいのよ。メインビジュアルでもいいんで下さい!!